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茶坊の日記| 2026/8 | ||||||
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レコミュニがうまく使えないよー。
迷子になります。
まったりした一日だった。
連休中はなんとなく騒がしくて落ち着かなくてつかれたー。
わりと平日が好きなんです。
第2回 無料ダウンロード・キャンペーン用の曲でした。
(6月1日〜14日までタダでした。)
ちょっと大人っぽい曲です。
最初のイントロの一発目でビックリさせちゃおうかな・・・・
と、いたずら心も少々ありマス。
寒いんです。
なんですか、これわ。
4度ですよ、外は。
花見はできるんですか。
まだ桜も咲いてないだなんてちょっと信じられんでしょう。
私も信じられません。
そのかわりゴキブリはいません。
その点はラッキー!
あいつは、あいつは、あいつは、
私をいちいち恐怖のずんどこに落とすので。
どん底よりもっと深いずんどこにね。
元、フェアグラウンド・アトラクション(「パーフェクト」などのヒット曲を
出しながらも、アルバム1枚のみで活動停止状態に。未だに根強いファンがいます)
のボーカルだったエディ・リーダーのソロ作品です。
ソロ2作目から曲作りやプロデュース等に協力しているBoo Hewerdineが今回も
いい仕事してます。
エディとブーの世界観が見事にマッチした名曲です。
〜ダンスはあまり得意じゃなかった、でも私のかかとには羽が生えるの、ワルツの
リズムが流れ出すと〜
〜鏡ばりのホールがまたひとつ、壊されていった、冬が巡り名前すら忘れていった〜
年老いた女性がエディにダンスホールの話をして昔はよかったわ、と話した
エピソードから生まれた、胸にきゅんとくる曲です。
エディのボーカルや楽器たちが、悲しく美しく、語りかけてきます。
ロン・カーターとジョン・サイモンでビビビときちゃいました。
音がいい!これホントにMP3?エンジニアの腕がいいんでしょうね、
それぞれのパートのいいところがちゃんと伝わるなぁ。
みんなでセッションしてる図がイメージできちゃう感じです。
ニューヨークっぽい余裕とけだるさとため息がじわじわきますねー。
の仕組みがだんだんわかってきました。
時々迷子になるけれど・・
まだまだすぅごく近所でねぇ(笑
自分的には休日のマーケットのあの感じを表しました。
特に地下街の詰め込まれたいろいろが
次の目的へと流れて行く様子とか。。。
前半〜途中にかけて曲の雰囲気が変わってしまって
修正したかったんですが流れ的に激しいまま終わってしまったのが、
少し悔しいところです。