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たろへい れこみゅに Blog| 2005/1 | ||||||
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厄年って、誰が作り出したんだろう?
気にしなければ、いいと思うのだが、なにかあると関係あるかな?と感じてしまう。
ついこの間もスノボの行き帰りで三本もスタッドレスが一期にダメになって、こりゃなにかあるなと・・・
気休かもしれないが、しぶしぶ近所の神社に厄払いにいってきました。
そこの神社は、かなり海に近いところにあるおいなりさんで実家にある神棚(神棚というよりミニチュア神殿と言ったほうがいい)のお札と同じ系だった。
これもなにかの縁か?
しかもお払いのときもマン2マン(ん?マン2ゴッドか)で得した感じ。
前に、厄除で有名な神社でやってもらった時なんか百人ぐらいまとめて一期に払われて、ノリトのなかで自分の名前が読み上げられたかどうかもさだかでないような状態だった。巫さんもアルバイトで流れ作業みたいだったし。
そこで、ふと思ったのは厄年とかお宮参りとかあって神社の収入にことかかない仕組みが千年以上つづいているのかなってこと。
おそるべし、神社チェーン。