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日経トレンディネットでSellaBandを紹介

音楽ファンドでアーティストを直接支援するSellaBandなど“ポストレコード会社”が続々と誕生!

http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/pickup/20080612/1015123/

現在チャートの1位にいる日本人バンド「Electric Eel Shock」を写真入りで紹介。それはまあ当然として、他に紹介されているのがJulia Marcellとこなかりゆ、というところがなんともいい感じ。私がblogエントリを良く書いていた2人だ。もしかしたら参考にされていたのかも知れないなあ。

Posted By MAL | 投稿日: 2008年6月22日 11時39分 | 更新日: 2008年6月22日 11時39分
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Night Of The Living Dead/Julia Marcell

リスナーからの投資で資金を集めアルバムを作成するというサービスを行っているオランダの会社Sellabandからリリースされた、ポーランドの歌姫Julia Marcellのニューアルバムから。2008年5月14日リリース。

ピアノとストリングス、パーカッションをスタジオで一発録りして作り上げた、音質的にはスタジオライブを狙ったようなサウンドに仕上げられたアルバムで、Juliaいわく"Classical Dance Punk"な1枚です。これが実に素晴らしい! 女性アーティストものとしては、間違いなく今年最高の収穫となるだろう、見事なデビューアルバムです。

しっかりしたスタジオで、プロデューサー、エンジニアもついて録音されていますから、内容はメジャーリリースのものに遜色ないです。それでもこれはインディーズ盤なのですよね。

「Night Of The Living Dead」はアルバムのフィナーレを飾る1曲で、タイトルとは裏腹に、ポップでウィットに富みつつJuliaの持ち味である叙情と激しさが一体となった素晴らしい出来の1曲です。

思えば、このJulia Marcellというアーティストを知ったのは、ここレコミュニにおいてでした。

Accordion Player

http://recommuni.jp/opus/?C=10607

Sellabandにて$50000のゴールを達成してしばらくして、自主製作EP「Storm」は売切れになっていますから、実はこのトラックを今でも販売しているのは、世界広しといえどもレコミュニだけになってしまったかも・・・。貴重トラック! こちらも名曲なので今すぐ!(笑)

この曲を含め、3曲が下記Sellabandのアーティストページにて無料でダウンロード出来ます。

http://www.sellaband.com/juliamarcell/

ダウンロード販売、限定盤および通常盤CDは下記URLからどうぞ。

http://www.sellaband.com/shop/artist/juliamarcell/

Night Of The Living Dead/Julia Marcell
Posted By MAL | 投稿日: 2008年5月20日 0時29分 | 更新日: 2008年5月20日 0時34分
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発見物メモ#3:Gwendolyn

Gwendolyn

 Ultrasounds

 http://cdbaby.com/cd/gwendolyn

 Dew

 http://cdbaby.com/cd/gwendolyn3

 Lower Mill Road

 http://cdbaby.com/cd/gwendolyn6

Gwendolyn and the Good Time Gang

 Gwendolyn and the Good Time Gang

 http://cdbaby.com/cd/gwendolyn2

Official Site

 http://www.gwendolyn.net

ええと、けっこう驚きました。最初は「Lower Mill Road」をニューリリースリストで見て、「スコットランドのミュージシャンがカルフォルニア・フリーク・フォークのGwendolynのアルバムでサポート」という見出しに惹かれて試聴してみたら・・・。

これ、結構変わってる。トラディショナルフォークも確かに入ってるんだけど・・・。Espersを知ったときにも思ったのですが、21世紀のアメリカン・フォークって相当豊穣な時期を迎えていたのでしょうか。

Posted By MAL | 投稿日: 2008年5月18日 10時54分 | 更新日: 2008年5月18日 10時54分
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発見物メモ#2

Sui Zhen / Sui Zhen

http://cdbaby.com/cd/suizhen1

Joanna Newsomみたいな感じ・・・という検索をしたら出てきた人。

どうもぼくはこういうファニーボイスちょい手前の声に弱くて(笑)。

2007年デビューのオーストラリアの人。

Posted By MAL | 投稿日: 2008年5月18日 10時19分 | 更新日: 2008年5月18日 10時19分
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発見物メモ

Courtney Farquhar / All My Friends Are Superheroes

http://cdbaby.com/cd/farquhar

1曲目からのけぞりました。これがデビューEPとな。

Yael Wand / At Your Door

http://cdbaby.com/cd/yaelwand

これはかなりいい!

Stella Schindler / Distant Hum

http://cdbaby.com/cd/schindler2

カントリー風のフォークを、Mazzy Starみたいなサウンドでやっているという・・・。

Cecily Raine / Sleep

http://cdbaby.com/cd/cecilyraine

ピアノ弾き語り。

Naomi Crain / Leaving Ur

http://cdbaby.com/cd/naomicrain

アメリカっぽいと思ったらじつはオーストラリアだった。

Posted By MAL | 投稿日: 2008年5月18日 8時52分 | 更新日: 2008年5月18日 9時11分
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Julia Marcell : ニューアルバム「it might like you」リリース

ポーランドのSSW、Julia Marcellのデビューアルバムが遂にリリースされました。

it might like you

http://www.itmightlikeyou.com/en/

Album購入およびダウンロード

http://www.sellaband.com/shop/artist/juliamarcell/

約束通り、ピアノと弦楽を中心としたアコースティックアンサンブルでの一発録りによる、とても生々しいサウンドのアルバムに仕上がりました。

どの曲も実に素晴らしい! 間違いなく2008年最良の収穫になるだろう1枚でしょう。

Posted By MAL | 投稿日: 2008年5月15日 12時28分 | 更新日: 2008年5月15日 12時28分
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こなかりゆ:Sellabandで新録英語ボーカル公開中

どのくらいの方がフォローしているか分かりませんが、こなかりゆさんが最近になって、英語ボーカルの新録を次々公開しています。

http://www.sellaband.com/riyu-konaka/

ブログによると、今度ギリシャでリリースされるコンピレーションへ参加しないかと誘われたりもしているそうで、少しづつですが海外との関係が生まれているのかも・・・。

Posted By MAL | 投稿日: 2008年5月5日 15時21分 | 更新日: 2008年5月5日 15時21分
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Julia Marcell : Sellabandからのアルバムリリース 5/14

こちらの日記では複数の写真を入れられないので、以下でどうぞ。

http://mal.cocolog-nifty.com/antena/2008/05/julia_marcell_s_9503.html

ついに発売となりました。

楽しみですね!

Posted By MAL | 投稿日: 2008年5月4日 22時3分 | 更新日: 2008年5月4日 22時3分
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ライフシグナル

最近、とりあえず「死んでないぞ」と辛うじて表明する程度のことしか書いておりません。なんというか、外部に向けて発信する能力が麻痺しているというか・・・。まあそういう時期もあるのでしょう。あせらずいきたいと思います。

2月からかなりず〜っとインド映画音楽ばっかり聴いていたのですが、4月半ばくらいにまたモードがちょっと変わってきました。不思議なのは、体調が良くなってきたのと同期を取るように、不調期にはこれまでになく英語の小説がラクに読めていたのが、段々読めなくなってきたこと。読んでもなかなかすっと理解できず、速度がぐんと落ちました。一方一時期読むのを中止していた日本語小説を再開する気になってきたり。それはもう本当に不思議で、脳の活動分野が切り替わったのでは、と信じたくなるくらい顕著な違いがあります。年明けからこっち、500ページ級の長編ペーパーバックを立て続けに読んでいたのがウソのようです・・・・。

時を同じくして、急にボリウッドサントラもちょっとうるさく聞こえてきて、そこへちょうど届いたのが、これがまたよりによってコンラッド・シュニッツラー(笑)。

コンラッド・シュニッツラー/アーリー・セルフ・プロダクト・シリーズ

http://www.captaintrip.co.jp/kluster-con.html

それにしても、購買意欲を、とてつもなく全然そそらないジャケットですよね(笑)。でも買ってしまいました。2年前に出た色シリーズとかは出たときに買ったんでした。

コンラッド・シュニッツラー:アーリー・カラー・ワークス

クラスター(KLUSTER)ミニチュア・プラスティック・ジャケット

http://www.captaintrip.co.jp/kluster-con.html#color

この時、偏執的とも言えるオリジナルプラスティックジャケットで復刻されたクラスターの1stと2nd、時々これがすごく安らぐ音に聴こえる時があるんです。

自主制作のテープやCDRで300作以上とかをリリースしている人なので、とてもじゃありませんが私では全貌が掴めません。でもまあ、持っている分の作品は、いつでも聴いていたい音ではないけれど、すごくいい、と感じるときがあるのも確かで、まあなんとなく予約しておいたんですよ。結果オーライ。ちょうどこちらの受け入れ態勢が出来ているタイミングに届きました。いや、白状しますと、去年の冬くらいから、通販で届いたCDも聴かずに放ってあるものの方が多いくらいで・・・まあそれくらい調子が悪かった、と。そしてその不調期間に心を震わせてくれたのはインド映画くらいだった、と。

それが今は抽象無機質エレクトロニクスが落ち着くという・・・。まあ無機質と言っても、やはり現代音楽系のものと比べれば大分色気があるように感じるのですが、まあ微妙な差かも・・・。でもロックやポピュラーの文脈にいるからこその自由さ、楽しさ、怪しさがあると思えるのですが、それはこちらの思い込みかも知れません。

紙ジャケ第3弾の今回が予想以上に楽しめたので、買わなかった第2弾、コンラッド・シュニッツラー/初期CONシリーズも欲しくなってしまいました。長期に渡ってmusicfield.jpで出品されていたものでしたが今はなく・・・。でも発売元のキャプテントリップには在庫があったのでオーダー。さて、私のエレクトロニクスモードはいつまで続くのか・・・。

--

話変わって、それにしても最近のアニメ・ドラマにおける漫画作品が原作、という率の高いこと。そしてまた、驚くような作品選択。

原作漫画が好きな場合、アニメは結局別作品なのでまあどうでもいいのですが、取り上げられること自体が興味深いです。

最近では清水玲子の「秘密」。美麗で緻密でグロでもあり、ミステリでありホラーでもあるこんな少女マンガがアニメになるとは・・・。

それから小原愼司の「二十面相の娘」も結構驚き。小原愼司は「菫画報」(全4巻)が大好きでした。この人の画がアニメになるとは・・・。

小原愼司と同じく講談社の月刊アフタヌーンからは「無限の住人」も今年アニメになるらしい。原作は「どろろ」どころじゃない血飛沫飛びまくりの画ですが、果たしてどうなるのか・・・。

LaLa連載中の緑川ゆき「夏目友人帳」もアニメになるのがちょっと不思議。人気はあるようですが、ひっそりした作品だし。

あ、今年はよしながふみの「西洋骨董洋菓子店」も遂にアニメになるそうで。思い切って、かなり紙芝居チックにした方がよしながふみの画だとカッコいいのでは、とかも思うのですが・・・。

誰が言っていたのだったか・・・、日本の漫画は静止画としての美意識を追求している、と。楳図かずおだったかな? いや、例として挙げられていたのが楳図作品だっただけだったか・・・。でもこれは頷ける指摘で、漫画作品として完成度が高いものは、動かすと違和感があるのですよね・・・。コマ単位で、歌舞伎の見得、とでも申しましょうか・・・。大島渚が「忍者武芸帖」で漫画をそのまま撮影して映画にしたことがありましたが、実はあれでもいいのではないかという気もするのです。

実際携帯コミックというものもあって、そこでは小さな画面に漫画を表示するため、一コマの中でもスライドしてセリフを追っていったり、時々揺れたり(笑)、という工夫をしています。つまり、静止画をどう読むか、という視点移動パターンとして提示しているのですね。紙に描かれて見開き状態の漫画は読み方が自由で、読む度に違う読み方をしても良いわけですから、やはり圧倒的に自由度が高いです。携帯コミックだと飛ばし読みが出来ません。

アニメになってしまうと、再生速度を自分に合わせて調整するわけにもいきませんし、声やセリフが固定されてしまいます。だからまあ、やはり漫画とは別なのですよね。ですから好きな作品でも、別にアニメ化されようがどうだろうがあまり気にしていないのですが、とはいえ単行本の売れ行きには影響があるでしょうし、応援している作家さんだったら売れてほしいと思いますから、基本的には歓迎します。今書店で「二十面相の娘」全8巻が並んでいるのを見るのは嬉しいですもの。2巻、3巻あたりが出た頃は置いている店を見つけるのが大変でしたから(笑)。

あー、しかし脈略がない(笑)。

GW期間のイベント情報をメモしておいて、今日はおしまい。

★シンポジウム「青少年ネット規制法について考える」

http://miau.jp/1209319200.phtml

# 日時 : 2008年05月01日(木) 19:00〜21:00 (18:30開場)

場所 : 世田谷文化生活センター(キャロットタワー内) 5F セミナールーム

★東京 自由と生存のメーデー2008 プレカリアートは増殖/連結する

時刻&場所 5月3日 

  1. 宣言集会 16:00-17:30○大久保地域センター

  2. デモ   18:00-20:00○大久保→新宿

  3. パーティ 21:00-29:00○CLUB ACID

 主催 「自由と生存のメーデー08」実行委員会

 呼びかけ/連絡先 フリーター全般労働組合

  〒160-0023 東京都新宿区西新宿4-16-13 MKビル2階

 電話&FAX 03-3373-0180 

 e-mail union(at)freeter-union.org

 サイト http://freeter-union.org/mayday/

Posted By MAL | 投稿日: 2008年4月29日 2時0分 | 更新日: 2008年4月29日 2時0分
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貧乏人はクラシック聴いてろ

いや〜、本当に体調がすぐれなくて、ほとんど何もしてません(笑)。

辛うじてインド映画関係だけはぼちぼち情報収集しているのですが、他は・・・。新譜が届いても聴く元気がないという(笑)。

なので、HMVチェックしたのもかなり久しぶりなのですが、こんなのがありました。

Deutsche Harmonia Mundi 50th Anniversary Edition

50枚組 ¥5,348

http://www.hmv.co.jp/product/detail/2700394/

(あれ? 今日になったら予約受付中止になってますね・・・。またグールドの時みたいに価格が間違いでしたとかいってやり直しになるのかなあ?)

グールド/オリジナル・ジャケット・コレクション(80CD)

http://www.hmv.co.jp/product/detail/2647254

去年出たグールドのオリジナルデザイン紙ジャケ80枚組。完全限定だったはずなのにまだ売ってますね・・・。値段も下がったかな。

ポピュラー音楽界ではここまでの価格破壊盤は存在していないと思います。それどころか、リマスター、ボートラ、おまけDVDなどで価格を上げている方向にも感じることがあります。The Whoの1stオリジナルモノミックス限定ボックスなんて、かなり狂った企画だと感じます。

The Who

http://recommuni.jp/group/board.php?C=745&T=11&PAGE=l

いや〜、洋楽ロック界もこんなことしてるようじゃ先はなさそうですね。一部の、すでに狂った(=極めて熱心な)リスナーだけを相手に客単価を上げることを考えているとしか思えません。

反対に、もともとポピュラーよりずっと市場が小さく、先に死に絶えそうに思えた西洋古典音楽系は、のだめカンタービレ効果もあってか(しかしあのTVドラマは実にいい出来!)、ライトリスナーの開拓にある程度成功したのではないでしょうか。

大手レーベルの名演奏ボックスが、1枚あたり100円でしょ?

贈答用として飛び交ってもおかしくない品物だと思います。

あとこれなんかも、以前では考えられなかった値段だと思えます。

バイロイト名演集(33CD) ¥8,104

http://www.hmv.co.jp/product/detail/2714566

ワーグナーの代表作をぎっしり詰め込んでこの価格。

1980年代初頭、プログレファンの間で評価が高かったシンセ奏者クラウス・シュルツなんかが好きな人は、そのルーツとしてワーグナーあたり聴いてみたかったりしたのですが、何しろ作品が長いし、結果LPだと凄い値段で・・・。FM放送とかを心待ちにしていたものでした。

さて、手に入りやすい現在は、どのくらいの人がワーグナー聴こうという気になるのやら・・・。

プッチーニ:オペラ全集(20CD) ¥5,348

http://www.hmv.co.jp/product/detail/2716623

これも凄いなあ(笑)。オペラ10作品で5000円。

通常感覚の1/10ですね。

こうしたいわゆるクラシックではないもので、ちょっと目を引かれたものが。

Mike Oldfield:Tubular Bells ¥661

 4台のピアノによるヴァージョン

 2台のピアノ&2台のシンセサイザーによるヴァージョン

http://www.hmv.co.jp/product/detail/2705656

激安クラシックのBrilliant Classicsからの新譜です。

おお!これは即オーダーだ!(笑)

今年は1ドル=80円くらいまで行くだろうと言われています。景気が悪いとかそういうレベルの話じゃないところまで行き着くのもあと数年か・・・。1枚3000円のCDなんてとてもじゃないけど買っていられなくなるような気がします。こうしたクラシック激安盤は、業界最後のあがきなのか?、はたまたリスナー開拓に向けての布石なのか?

願わくば、日本のレコード会社が死蔵している旧音源なんかも、こうした激安ボックスでどか〜んと出して欲しいものですね。そうして無理やり手に入れて聴いてしまわないと、未知の音楽との出会いなんてなかなか生まれないでしょうから。

私は昨年からファンク、今年になってインド映画音楽、とそればっかり聴いていて、ちょっとだけ西洋音楽から離れた方向へ嗜好が向きつつあります。というより、フォーク、エスニック、トラッドの要素が強いものに向かっているというべきでしょうか? まあインド映画の劇中歌って、インド楽器でジャズやポップスをアレンジしたようなものが多くて、実際は相当商業主義なのでしょう(笑)。アメリカンポップス風だったり日本の歌謡曲風だったりもしますが、タブラをはじめとするインドパーカッションが鳴りまくっていると、一種ファンクとも通ずるものを感じます。

って、ファンク+インド楽器=マイルス・デイビスの「オン・ザ・コーナー」ですね。う〜ん、結局みんな繋がるのか・・・。

Posted By MAL | 投稿日: 2008年4月12日 21時48分 | 更新日: 2008年4月12日 21時48分
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