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Modfactory-OTOTOY-Blogbitmusicは、2007年7月6日正午より、全ての販売を…
moraが受け継いでくれるので、実害は無いだろうけど。
音楽配信なんてぇ〜そんなもん
(From 100万円)
iTUNESの独壇場なのかなぁやっぱ。
レコード屋が遠くない人の特権でー。
欲しい曲だけ店頭で選んでCD化(コロムビア)
http://www
これなら、AACだろうがWMPだろうが、MP3だろうが合法的に好きな曲だけ貯められる。最大20曲/CDで、10曲以上一律2100円って、結構魅力的な金額(パッケージ代105円を取られても)。
後は曲数だけの問題だよね。
一回くらいやってみよう。
カスタマイズCD
mixiでは、結構盛り上がっている(?)「Magic VOX」買えなかった問題。
やっぱり、やった「MAGIC VOX」アンコール・プレス
予約受付締切:2007年3月11日
出荷予定日:2007年4月25日
でも、もう締め切っていたのねん。
せめて音源だけでも皆さんの耳に届くように、アップロードしました。配信許諾が下りることを祈っています。
この曲を選んだのは、「NIGHT MIRAGE」で自分が一番聴きたかったからです。
頭のカッティングギター具合が泣かせます。
iTunes Music Storeは大幅に成長,売上高は前年比84%増
http://www
なんだそうだ。
リンク先のIT-Proでは、具体的な数字が出ている。
インターネット人口の増加は2%程度だという方がちょっとびっくり。100$パソコンは本当に必要なのかもしれないなぁ。
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2005年11月 2006年11月 増加率
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総インターネット人口(米国) , , 2%
iTMSユニーク・ビジター数 , , 85%
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出典:comScore Networks
音楽売上の1割強が“デジタル音楽”に、日本では携帯電話市場が活発
http://internet
日本、イタリア、スペインでは携帯電話によるサービスが大きな割合を占めている。日本では85%、イタリアでは76%、スペインでは78%だった。また、音楽ダウンロード販売が大きな割合を占めていたのは英国の70%、ドイツの69%、米国の64%だった。
(抜粋)
確かに携帯で音楽聴いている人増えたよなぁ。一日に1回は見るようになったもん。上記のお国性ってどういう要因がそうさせているのかなぁ?お手軽重視ってことかなぁ?テレビに関してドイツユーザの厳しさは日本の比じゃない、なんてニュースをやってたけど、同様に「携帯の音楽品質には耐えられない」人たちがPCのダウンロードに行くのかな?
ってことは、お手軽お気楽組=携帯、音質重視組=PCっていう分類になるのかな?
聴いたその日から音のとりこに、とりこになりました。
ってそりゃサッポロ一番のカップスター。確かこの歌のこいのこさんが歌っていたんだよね。
月額1280円で150万曲聴き放題 「Napster」国内サービス開始
http://www
洋楽約148万曲+邦楽約2万曲=約150万曲
圧倒的に洋楽が多い。
でも、日本でそんなに洋楽聴く人居るのかなぁ?なんか、どっかで聞いたんだけど「洋楽CD売ってもあまり利益が出ないから、邦楽メインで売りましょう」みたいな風潮が各レコード会社にある(あった?)らしい。だから、日本のマーケット自体が邦楽よりになったとかならないとか(輸入CDの規制法なんて話もありましたな)。
そんな土壌でこれだけの洋楽&邦楽バランスで「定額制」を受け入れてくれる人たちがどのくらい居るのかなぁ?
Docomoユーザーに限定すると、そんなに洋楽聴いている人居ないんじゃないかなぁ。auよりかは居るのかなぁ?なんか(スタート時の)2万曲って微妙な感じ。
ドコモ夏野氏「Napsterが成功しないと私のクビが……」
http://www
ははは、泣き落とししても使わないものは使いません。
てっきり、内田常吉さん系かとおもこしてしまいました。
MP3tunes、音楽ロッカーを無料提供
http://japan
でも、「音楽Rocker」って言わないよなぁーと思いながら記事を読み進めていって初めて「ストック」する方のロッカーであると気がつきました。
ははは、まぁ「おもこ」とはそんなもんだ。
記事の内容は"あっそ"です。100曲程度(もちろん容量アップは可能だけど)をWeb上に保存して、いつでもどこでもーって位なら、iPODに全曲入れておけば(たとえネットにつながらない環境でも)何も問題は無いと思うんだけどな。
このサービスのミリョクがよぉ分からん。
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アゲント・コンシピオ契約成立です!
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音源をお持ちのかたはどしどしアップロードしてください!
うぉ〜!!!
すごいぞぉ〜!!
ナニをどーしていーんだか、分からん位うれしい。
スタッフの皆様、ありがとうございます&お疲れ様でした。これからもいろんなレーベルの許諾をよろしくお願いします。
CDを郵送でやりとりする新形式の音楽交換サイト
http://japan
日本は、元々「貸レコード屋」があるからなぁ。それに、「原本は必ず自分が所有していたい(CD-ROMに焼いたものなら、郵送しても良いよ)」という風潮があると思うんだよね。だから、そんなに生々しい原本をおいそれと、見知らぬ人に渡しはしないだろう。「聴いて失敗」したCDだって、なんかジャケ写買いとか、理由があるから、何かのイベントが無い限り捨てないよねぇ。だからこそのmp3利用だよねぇ。
それに、『la laではCD1枚の注文に対し1.75ドル(1ドルはla laへの交換仲介料、75セントは郵便料金)』ってあるけど、んじゃ、楽曲提供者への報酬は?って思う訳だ。lalaの交換仲介料だけじゃなく、アーティストへの支払いも必要だと思うけどなぁ。
ってことを、結構解決しているのが、ここだと思うんだけどね。『非常に巧みで新しい方式だ』と評した米国IDCアナリスト諸氏。recommuniもレポーティングして欲しいね。『非常に巧みで"とても素晴らしい"方式だ』って!
を(今だに)貰っている12月の日記。って全部スパムだけど。
音楽SNS「Last.fm」日本版がオープン
http://www
waccaは既に自分の中で腐れているし、mixiは、まぁどーでもいいや、って感じで。この手で一番良く利用しているのがPlaylog。んじゃ、それと比べてどうよ?と思う訳で。
・ネームカードユーザー同士なら、再生楽曲の相性をバロメーター表示する。
・同社のチケット販売・楽曲ダウンロード販売サービスなどとも順次連携し、売り上げ増につなげる狙い。
ふぅん。だなぁ。別に同じ曲聞いている人が居ても、んじゃ、その人とどうこうするってステップは結構敷居高い気がするなぁ。Playlogで感じてるのは、その曲以外にどんな曲聴いているか?だったりするけど、たまたまその曲(そのアーティスト)だけマッチングしてるって例が少なくない。んじゃ、その人と「いやぁ、この曲良いですねぇ」なんて言い合わないよね。
ってことで、他人様が何を聴いていようが、あまり気にならないのが現状。だったら、別にわざわざここに登録する必要性は(自分の中では)薄い。まぁwaccaで懲りたってこともあるけど。
ウリは英国のサービスがそのまま使えることらしいけどね。「データベースは英国版と共通で、英国版IDでもログイン可能。すでに5500万曲、20億回分の再生データが蓄積されている。英国版の登録ユーザー数は200万人で、1日に1000万曲が再生されているという。」ただ、日本語で書かれたレコメンドが英訳されるわけじゃないだろうしー。どめすちっくオンリーなユーザーにはたるいだけっぽい気がするな。
「エキサイトID以外の各種IDとの連携も進めていくほか、携帯音楽プレーヤーや携帯電話を含め、対応プレーヤーも増やしていく方針だ。」
まぁ、これはいーんじゃないの。裾野が広けりゃ利用者も多くなるし。国内産の音楽もこういうツールで世界に進出できれば、アーティストとしても嬉しいだろうし。そう、こういうのは利用者が沢山居てくれてなんぼの世界。オープンな具合がどこまで引き出せるかが鍵なんでしょう。