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DE DE MOUSEをはじめ、数多くの著名ミュージシャンのサポートとして活躍するキーボーディスト、渡辺シュンスケが満を持して自身のソロ・プロジェクト、Schroeder-Headzを始動させた。自身のピアノにベース、ドラムを加えたトリオによるアンサンブルで、ありとあらゆる音楽を生の演奏へ翻訳することに挑戦するSchroeder-Headzの 1stアルバム『newdays』をオトトイでは 24bit/48kHzのHQDで配信。同時に渡辺シュンスケ本人にインタビューして、なぜいまSchroeder-Headzというプロジェクトをスタートさせたのか? そしてなぜピアノ・トリオだったのかを聞いた。
LITEのベーシスト井澤惇が立ち上げたインディー・レーベルParabolica Recordsより、Mike Wattの新作『hyphenated-man』が到着。USハードコア、パンク界に革新をもたらした伝説のバンドminutemenのベーシストであり、西海岸パンク・シーンのレジェンドである彼の6年ぶりとなるオリジナル・アルバムは、80年代以降のUSインディーの文脈を感じさせながら、絶妙な間合いで巧みに力を抜いた、ベテランならではの作品になりました。
さらに、同レーベルより、アイルランド出身の3ピース・マス・ロック・バンドAdebisi Shankの新作も同時配信開始!
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