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a person powered by ototoy blog
モヘンジョだろ!!この季節、段々暖かくなってきてMacBookとかMacBook ProとかMacBook Airとかは常時ファンが回りまくりでうるさくてしょうがないなぁと常々思っている。結局ファンが回るということは処理すぺきタスクがたくさんあって、CPUなどが熱くなって、あげくのはてにクロックが下がったりしているからだ。でも、Airを使っていて普通の文字入力にさえ支障がでるのは、道具としてどうなのか?という根本的な疑問が沸々とわき上がり、それが徐々に怒りに変わりつつあった昨日、アクティビティモニタでSyncServicesというプロセスが時々、数分感に渡ってCPUを100%使い切ってしまっているということに気がついた。早速検索してみると、
$ cd /System/Library/Frameworks/SyncServices.framework/Versions/A/Resources/
$ ./resetsync.pl full
とするだけで、そのSyncServicesのCPU専有時間がほぼゼロになった。快適。
知らない人が多いのではないかと思うので書いときます。
久しぶりなのにこんなのですみません。
『Joel on Software』という本のタイトルの意味の話で、onのニュアンスを書こうとしたんだけど140文字で収まらなかった。
でも僕は専門じゃないので、素人の戯言だと思ってください安達くん。
僕の理解では"on"は何か場所とかモノとかモノに比喩される対象があって、そこに接している、というのがプリミティブな意味だと理解しています。
なので、ここでは"Software"はソフトウェアにまつわる話や諸問題全般を指していて、Joelさんはそこに関わっている(接している)人なので、"on"を使っているのだと思います。そういうわけで、僕は「Joelはソフトウェア問題(業界)に当事者的な関わりかたをしている」という意味を感じ取れました。
そういうわけで「中の人が、中の人ならではのことを書いた本なんだなー」ということまで勝手にイメージできた上で「ジョエルさん言いたい放題」という風にTwitterに書きました。
「〜について」の意味もある、ってことじゃなくて、助詞はそういうイメージで習得しておくと間違えることが少なくなるんじゃないかと。
あまりネットでどのように書かれているのかは調べてないが、件の「飛翔体」のテレビ報道がひどすぎる。
過去二回あったという国連安保理事会での決議が具体的にはどのような内容だったのか。今後、もし再決議を行うとすればそれはどのような内容を日本は目指すのか。米国とはどの程度内容面で一致しそうなのか。
そもそもICBM軌道と衛星用ロケットの軌道に区別がつかないということであれば、衛星用ロケットを他国を跨いで打ち上げるというシチュエーションは今までになかったのか。仮に無いとすれば広い海や砂漠が無い小国で衛星を軌道に乗せるためには外国に依頼せざるを得ないのか。
もし過去に他国領空に入る形での打ち上げがあったとすれば、北朝鮮だから騒がれているのか。それは過去の国連安保理での決議が根拠になっているのか。それとも拉致問題や核問題などと一体となった「敵性」の賜物なのか。
そして今回の飛翔体が打ち上げ直後から大気圏外を目指すはずであれば、成層圏でも電離層でもいいけどそこは「領空」なのか。いわゆる空より上に至る地点は打ち上げから何分後でどこだったのか?この瞬間にも日本上空には軍事を含んだ各国の各種サービス衛星が無茶苦茶多数飛び回っているではないか。
スカッドが落ちてきた破片を迎撃するものなのは分かったが、イージス艦に搭載されている迎撃ミサイルはあがりっぱなに追いついて当てるものなのか上がりきったところを狙うのか、それとも上がったあと軌道を下げてきたところを狙うのか。そもそもMDなんてものは実効性のあるシステムなのか。少なくとも米国では「そんなもんあたるわけねーだろ」という実験が何年か前に発表されて大騒ぎになってた記憶があるが、2009年現在ではどこまで発達してるのか。
僕はこういうことを知りたい。おそらくネットで調べればそれなりに分かることだらけだと思う。しかし、分かりやすい言葉でテレビから聞きたい。聞いてみたい。しかし、かなりの量のニュースを見たにも関わらず、こういった情報は全く得られなかった。テレビメディアの問題点として方針の偏りや賃金格差による制作の歪みなどは挙げられているけれども、本当に欲しい情報がちっとも来ないということに僕はなにか暗くて深いギャップを感じる。
いくら歪んでいても事実をもれなく並べさえしてくれればいいのに。あからさまに並べなくても、背景にその事実を知って報道しているのであれば言葉尻からそれは推察できるはず。そんな単純なことさえ満たしてくれないテレビニュースって一体なんなんだ。
レコミュニブログとレコミュニ本体内日記の表示が違うということでその整合性を取っていたのだが、ずーっとAd Hocな手をうってきただけあってすごい色々とと絡み合っててややこしい。特に出力段のフィルタが。全部キレイに書き直したいなぁ。
風邪ひいて三日倒れてたんだけど復帰一日目にしてはコッソリアンケートも復活させたし結構頑張ったから今日はもう帰ってご飯食べて寝よう。
実在した。あたった人発見。
世界ふしぎ発見の番組改編のときにシステムが変わって、もう手に入らないかと思って、いっそのこと出家しようかと思った。けど、番組途中に三回チャンスがあるシステムから、番組の最後に一回電話すればよい仕組みになった結果、熱心な人にはむしろ有利になったのだと分かり、40代の目標として据えたクリスタルヒトシくんゲットにますます燃える日々だったのだが、オークションを数年見張っても全然出てこないし、本当に当選するのか?ということが気になり始めていたりした。実写クリスタルヒトシくんはそんな弱気を吹き飛ばしてくれた。生きててよかった。
手に入るなら手段は選ばないぜ。ふふふふ。