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BGM日記のような独り言

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2004年11月25日

BGM日記 - 054  

NATALIE IMBRUGLIA / LEFT OF THE MIDDLE (CD)

オーストラリア出身で青い瞳が印象的な美人さん。

写真によって印象が様々で、可愛く見えたりモデルさんのように見えたり。

ところで、この人最近話題にならないけど、どうしているんでしょう。

冒頭収録の「TORN」が結構売れた記憶。確かにこの曲は

印象的で時々聴きたくなる。しかし、この他の曲の印象が薄く何度聴いても

冒頭の「TORN」ばかり聴き入ってしまう。悪い曲は無いのだけれど。

それを考えるとシングル一枚で事足りるのか?などと思ってしまう。

2001年のセカンドアルバムは未だに未聴なのだけど、

「TORN」を超える曲は入っているのだろうか?中古で見つけたら買おう。

| Posted By maruchan 投稿日: 2004年11月25日 1時10分 更新日: 2004年11月25日 1時10分

コメント

もしかしてこの人は一発屋?なんて思ったりして。
Tornみたいな曲があると、次の曲が相当良くないと辛いですね。
総じて美人さんは好きなのでつい買ってしまいます(笑)
by maruchan - 2004年11月27日 11時33分

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BGM日記 - 053  

DENNY ZEITLIN / LIVE AT THE TRIDENT (CD)

時々ジャズのアルバムが聴きたくなる。所謂ジャズ名盤XX選

みたいな参考資料は持っていなし興味も無い。

なので時々ジャケットの雰囲気やお店で少し書いてある解説

などを参考に買っている。これは帯の世界初CD化って文字に誘われて買った一枚。

解説によると60年代にビル・エバンスとポール・ブレイの

中間をいく鮮烈なスタイルで脚光を浴びたピアニストだそうだ。

これは65年の演奏を収録したもの。

冒頭のROLLINSのセントトーマスは馴染みの曲で嬉しい始まり。

オリジナル曲5曲とスタンダード曲も3曲とバランスも丁度良い。

当時弱冠26歳とは思えない貫禄の演奏が名盤と言われる所以だろう。

| Posted By maruchan 投稿日: 2004年11月25日 1時9分 更新日: 2004年11月25日 1時9分

コメント

お医者さんでしたか。それは知りませんでしたが、確かに顔は理数系のような感じですね。何かの研究をしてそう。。。
ジャズは時々myブームがあって、ユニオンのジャズ館とかに行ってまとめ買いしたりします。大体1000円以下で買えるLP中心。ブルーノートレーベルの再発盤とか年代を見たりして買ってます。
そうして買った中ではjunior manceって人が大のお気に入りです。
by maruchan - 2004年11月27日 11時42分

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