a person powered by ototoy blog

BGM日記のような独り言

RSS

カレンダー

2004/11
23 24
30        
2004/12
      2 4
6 9 11
12 14 18
21 25
 
2005/1
           

月別アーカイヴ

カテゴリー

Blogを公開している友人

公開所属グループ

2004年12月12日

BGM日記 - 077  

CHANTAL KREVIAZUK / UNDER THESE ROCKS AND STONES (CD)

中古屋さんであまりの安さに勢い余って買ったら既に持っていた。

そういうパターンは多々ある(自分だけ?)が、これもそんな一枚。

元々hideto3.0さんのお薦めで輸入盤で購入。こちらはジャケ違いなので

間違えてしまった。けど、ボーナスが2曲あるから良しとしよう。

で、この人生まれはウクライナ出身のカナダ人という事。ウクライナとか

ロシアの女性は美人が多い。先日も無理矢理?つれて行かれたロシアンパブで

美人さん達と話して確認済み。皆綺麗。

プロデュースにMatt Wallaceは分かる気もするが、Peter Asherも名を連ねている

のが意外。この人ってピーター&ゴードンの人ですよね?

| Posted By maruchan 投稿日: 2004年12月12日 11時54分 更新日: 2004年12月12日 11時54分

コメント

トラックバック

BGM日記 - 076  

THE WHO / LIVE AT LEEDS (CD)

凄い久々に聴く。25TH ANNIVERSARY EDITION.オリジナルは当然

持っていないが6曲しか入っていないとの事なので、今となっては

不要でしょう。しかし、いつ聴いてもこの演奏は鳥肌ものの演奏。

PETEのギターの音、HEVAVEN AND HELLのギターソロが切れ込んで入ってくる

フレーズ(我ながら変な表現)でノックアウト状態。かっこ良過ぎ!

ライナーをよく読むと、PETE曰く、このライブで重要な事はリードギターが

ベース兼ドラムで、ベースとドラムがリード・ギターの役目を

果たしていることだそうだ。何だか意味深いお言葉。

どちらにせよフーのベスト・パフォーマンスである事は誰もが認める名盤。

特に日本語訳でMCの部分にも翻訳があるのが嬉しい。

| Posted By maruchan 投稿日: 2004年12月12日 11時53分 更新日: 2004年12月12日 11時53分

コメント

トラックバック